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6月, 2014の投稿を表示しています

Contemporary Art as a World Treasure. / 現代美術のハードコアはじつは世界の宝である展。

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マーク・クインの《ミニチュアのヴィーナス》がメインイメージのこの派手なポスター。

最近の展示を見て思うことは
「美術館の企画よりも、個人コレクションのほうが面白い!」
ということ…。

もちろん、たくさん所蔵する個人のコレクションから何を借りてくるのかは
各美術館のキュレーターの腕次第。

ただ、個人の資金力、こだわり、審美眼で厳選された作品は
やはり独特の迫力があり、
美術館の成り立ち・公共性、立場から選ばれた体系的なものとはちがう面白さがあります。


ちょっと横道にそれますが、最近みた面白かった個人コレクション展を3つ。

昨年観た新国立美術館の【アメリカンポップアート展】はジョン・アンド・キミコ・パワーズ夫妻のコレクション。


また、オペラシティアートギャラリーで見た【アートがあればⅡ】は9人の個人コレクターよりアートをお借りした展示でした。



ちなみに、きのう観てきたのはトムブラウンへの出資などでも有名なアパレル企業
クロスカンパニーの石川さんによるコレクション【幸せは僕を見つけてくれのかな?】展
こちらもオペラシティアートギャラリーで。

映像作品からペインティング、そして立体作品など、幅広く収集しているようでした。
わたしは小泉明朗さんやミルチャ・カントルさんの映像作品が印象に残りました。



さて。

今回のハードコア展は台湾の企業、ヤゲオ・コーポレーションのCEOがコレクターで
ヤゲオ財団コレクションです。

超有名、破格の値段だったであろう
ウォーホル、
リキテンスタイン、
マン・レイ (私の知っている写真作品とは違い、絵でした!)、
ではじまり、台湾出身の画家の作品も多数。

当初、コレクターのピエール・チャン氏は
日本統治下の台湾で活躍する作家の作人のみを集めていたようです。

台湾にずっといた作家もいれば、アメリカやフランスに渡った方、あるいは日本でも勉強をした方もいます。
そういったこともあり、東洋の流れをくみながら、最終的にずいぶん違った作品になっています。

5つの板を蝶番で合わせ、どことなく屏風のような絵。
色使いではなく、そのコントラストでとても華やか。
こんな絵が家にあるなんて、会社に行きたくなくなりそうです。

知らない作家でしたが、同世代で同じようにヌードをテーマにすることも多かった
藤田嗣治の7倍近くも市場で評価れているという
サンユウ(常玉)さんを…

How do you think "NORMKORE" ? / 365日、無地T ブームなわたし。

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いまのところ、2014年のキーワードは “NORMCORE(ノームコア) ” ではないでしょうか。



ブロガーの記事やニュースサイトで世の中の意見を拾い読みしていても
そもそも造語だし、その意味するところ・解釈が結構いろいろあるな~とおもいます。

もともと、直訳すると「普通を極めた」といったところだとおもいますが

“とにかく「ふつう」”

“要はシンプル”

“「ダサい」のが今一番クール”

と、 オイオイ! というところまでコンテクストが勝手に劣化して拡散されています。

ノームコアを意識しているわけではありませんが、
今までコテコテだったわたしもここ最近は無地ブーム。

特に、この2、3年はとにかく無地T シャツに目がありません。

Vネックにも深さのバリエーションがあるし、
着丈はもちろん、
カラダのフィット感、
素材…。


いろいろ着ていますが今年の “IT T-shirts” はPETT Bプチバトー。



定番のT シャツ、白・黒・紺と三色買い。
素材は100%コットン。

一週間に3回はプチバトーで出勤しています。


白いT シャツ + イエローのサーキュラースカート

みたいにヴィヴィッドな色のコントラストを楽しんだり


黒いT シャツ + 黒のシアースカート
紺のT シャツ + miu miu の紺スカート

みたいに同系色のコーディネイトにしたり。

首が詰まっていて、かつフィットしつつ着丈が長いのがポイント。

数年前まで、ルーズなシルエットが多かったと思いますが、
わたしはこのプチバトーのキチンと感がマイブーム。

インナーにすることも多いけど、
この季節はT シャツを主役にするコーディネイトを全力で楽しみます!


【参考】
Fashionsnap.com  [2014年最大トレンド「ノームコア」が持つ本当の意味を考えてみた]
[「ノームコア」は流行らないと思う理由]

プチバトー オンラインショップ
プチバトー 表参道店

Coffee break in Toranomon hills. / 虎ノ門ヒルズ、ふたたび。

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神谷町は本当になにもないので、
オープン以来時間があれば虎ノ門ヒルズにいっています。

先日は糖朝でおかゆランチ。


ニューヨークでもおかゆを食べに行くくらい、おかゆが好きなので
糖朝がここに入ったのはまさに神様のおぼしめし。


今日は虎ノ門ホップでランチのあと、TORANOMON KOFFEEへ。

この「TORANOMON KOFFEE(虎ノ門コーヒー)」、
知る人ぞ知る表参道の裏通りにある古民家を利用したユニークなコーヒー店
OMOTESANDO KOFFEE(表参道コーヒー)」の3号店です。



表参道店のイメージを引継ぎ、木の素材をとりいれており
ビルのなかといった無機質なフロアではあるものの、ちょっとした安らぎ・憩のスペース
となっています。

温かみのある木と無機質で、でも清潔感のあるステンレスの組み合わせ。

また、ちょっと変わっているのが注文してからのフロー。
中央で注文して、左右どちらかのカウンター・バリスタにレシートをもって依頼にいきます。
バリスタが内容を確認しながら丁寧にコーヒーを淹れてくれます。






この虎ノ門店ではお菓子やパンも提供しています。
朝7時から開いているらしく、「ちょっと朝ごはんを…」という方にもいいかも。





こじんまりとした規模感・こだわりのあるコーヒーを提供するOMOTESANDO KOFFEEなど、
“サードウェーブコーヒー” のハシリ。

アメリカの西海岸、サンフランシスコを中心に2000年頃から興ってきた新しいムーブメントで、日本でもここ数年とても注目されていますよね。

せわしないオフィスビルでもある虎ノ門ヒルズですが、ここのコーヒーは
一杯ずつ丁寧に注がれ、砂糖・ミルク(牛乳かクリームかも!)の有無も聞いてくれます。

なにか入れるかどうかで、コーヒーを微調整しているらしいです。

コーヒー自体もおいしい!!

ファスティング以来あまりコーヒーを飲んでいませんでしたが
たまにゆっくり味わって飲むコーヒーは格別ですよね。

ちなみに、終始ゆっくりなので、急いでいるときは断念したほうがよさそうです。

会社から歩いて10分程度。
外の空気にふれ、すこし歩くだけでもリフレッシュできるし、またいこーっと!



【おすすめ】
GQ JAPAN  [サード・ウェイブコーヒーの東京ベストカフェ10選]
Hello, Mirai Tokyo! Toranomon Hill…

Style in border. / ボーダーを着こなしたい!

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ボーダーってどうおもいます?



こどもっぽい? パジャマっぽい? カジュアルすぎる? マリンすぎ??
スタンダードなアイテムとして、どんな流行のときも 必ずボーダーアイテムはある一定数絶対「あり」だとおもうんです。
マネしたいな、とおもったスタイルをメモ。



太めボーダー&短め丈。 ベージュカラーもいい感じです。 ラフだけど、色味とカタチが大人っぽい。


プラス ミモレ丈スカート。 これくらいのロングを合わせると上品。 靴はヒールで、赤いリップとか。

ちょっと個性的なスカートと。


総スパンコールとか、あこがれ。 ボーダーだけどパーティ仕様。



Be more confident ! / エリカ・アンギャルのことば。

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きょうは、仕事の関係でイベントに行ってきました。

ウェルズ(Women's life design society)という一般社団法人のローンチパーティです。



婦人科系で有名な医師の対馬ルリ子さん、
ホリスティックビューティストの岸紅子さん
アットコスメの編集長、
資生堂陸上部の美人アスリート
そして、ミスユニバースの栄養士も担当していたエリカ・アンギャルさん

などなど、各界のインフルエンサーが集うパーティでした。

4歳のお子さんがいて、最近は菌類のはまっているという岸さん。
30代後半だとおもいますが、肌が本当にきれい!

ご本人も『20代のころより調子ががいい!』とのこと。
インナービューティが重要ということで、麹や乳酸菌を積極的に取り入れた生活をしていて
味噌や甘酒、調味料を変えて基礎を見直したのだとか。


エリカさんもやはり “食事” と “睡眠” が重要と言っていました。
特に睡眠については、日本人女性が世界で一番寝ていないらしく、
『少なくとも7~8時間は寝ましょう!』というありがたいお言葉をいただきました。

たしかに、私も感じてます。睡眠の重要さ。
1万円の美容液よりも、一時間の睡眠。

ストレスも、体調も、寝ていればそんなに悪化しないような気がしています。

逆に、睡眠不足だとそもそもパフォーマンスが落ちるし、
失敗やネガティブシンキングも
そういう時に起こりがち…。

さらに、『もっと自分に自信をもって!』と何度も言っていました。

日本人女性は自己完結型や、必要以上に自分を追い込むタイプが多いのです。

世界的に見ても、美意識がとても高く、努力家な日本人女性。
ただ、そこに自信がなく、他人と自分を比較し
足りない部分を見つけてはクヨクヨてしまいます。

そうじゃなくて、もっと自分に自信をもって。
そして自分にもっと優しくなって。

エリカさんはそんな言葉を残してくれました。

7月には幻冬舎より新しい本が出るようです。
チェック!


【参考】
対馬ルリ子さんのクリニック 女性ライフクリニック
岸紅子さんの協会 日本ホリスティックビューティ教会

What's PASS THE BATON ? / 気になるサービス。パスザバトンについて。

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みなさん、PASS THE BATON 使ってますか?



近年とても気になる・だいすきなサービスがこれ。


NEW RECYCLEをコンセプトに、 個人から集めた想い出の品物や、 すごく愛用していたけれど今は使わない、でも捨てるのは惜しい。 そんな品物を、大切に使ってくれる次の方へ、 持ち主の顔写真とプロフィール、 品物にまつわるストーリーを添えて販売します。

私が思うに、フリマでもなく、コメ兵やブランディアのようなリサイクルでもなく… モノを大切にするひと同士のSNS感覚のお店です。

商品を持ち込み、その思い出などを店員さんに話し、一緒に値段を決めます。



そのときはなしたエピソードがちょうどよい感じで札(ウェブ販売の場合はそのままコメントとして)に書かれます。


エピソードと並列して、「だれ」のものなのか、出品者の写真なども一緒に添付して販売されます。

お店(あるいはウェブストア)で商品が誰かに見つけられ、買い取られた場合、
出品した個人には代金の50%程度レベニューシェアされます。
今まで何点か出品したことがありますが、すべて完売!
たくさんの思い出が詰まっていた洋服ばかりなので、 もう着ることがないとわかっていても、簡単に捨てることはできませんでした。

せっかくだから、だれかに着てほしい! そんな思いも叶って万歳。
出品するだけではなく、お皿やハンカチ、アンティークのアクセサリーなどいろいろ買っています。
個人の出品物だけではなく、企業のB級品にあたらしいエッセンスを加え販売する試みも。
たとえば、PETIT BATEAU、patagonia、HARIOなどなどおなじみのブランドが参加しています。


patagoniaはプリント部分の品質が製品基準をクリアできず
販売されなかった商品について
‘PASS THE BATON’のアイデアとセンスでリメイクされ、
新たな商品として生まれ変わりました。





HARIOは100%天然の鉱物を精製した、地球に優しい素材を使った耐熱ガラスメーカーですが、
リサイクルされたガラスくずを利用したものや
東日本大震災の影響を受け工場がストップしてしまった際にできた 大きなガラスのかたまりのカケラを利用したものまで。



リチャード・ジノリとミナペルホネンのコラボレーションは特に素敵です。
ちょっとしたキズなどにより日本の厳しい製品基準をクリアできず、
眠…

The Art of Costume. / 魅惑のコスチューム、バレエ・リュス展。

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楽しみにしていた 『魅惑のコスチューム:バレエ・リュス展 @新国立美術館』 にいってきました!


バレエ・リュス、というのはロシアバレエという意味です。
1909年にパリで旗揚げされたバレエ団。 ロシアの野心的な教養人、セルゲイ・ディアギレフが主催した伝説のアート集団です。
当時、バレエといえば貴族やある一定以上のお金持ちのための嗜好品。 優雅で優美な女性的なダンス…といったイメージでした。


また、当時の風潮としては同じ劇場芸術の中でも、オペラのほうが上。 バレエの人気は落ち着いていたようです。
そんなパリの空気をかえた、バレエ・リュス。 ロシアからきた彼らが披露したのは、ニジンスキーをはじめとする
超絶技巧の男性ダンサーたちの驚異的な身体性・跳躍力・躍動感でした。
当初古典作品を演じていた彼らも、数年後には新進気鋭の作家に新作を依頼し 衣装もオリエンタリズムを取り入れた斬新なもの 音楽も前衛的なものへと変えていきます。
今回の展示は衣装にスポットをあてたもので、バレエ団が解散した後
オーストラリア国立美術館がオークションなどで購入し、修復させたものが中心で
約140点もの豪華な衣装を間近でみることができます。


まずはレオン・バクストの作品。

異国風の舞台芸術と、衣装。
ヨーロッパにおけるオリエンタリズムへの情熱を再燃させました。







ファッションデザイナー、ポール・ポワレにも大きな影響を与えてます。

こちらのドレスは1911年に開いた【千夜一夜物語】と題された
伝説のパーティのために制作・着用されたもの。




バクストが去った1914年ごろからは、オリエンタリズムを経て
モダニズムに徐々にシフトしていきます。

重々しい、華やかな装飾美から、明るく軽い幾何学模様の世界観へ。


1917年初演の 《パラード》 では台本はジャン・コクトー、音楽がエリック・サティ、
美術と衣装がパブロ・ピカソ。
この作品はピカソによるバレエ・リュスのための初仕事でもありました。

1920年初演の 《ナイチンゲールの歌》 ではだいすきなマティスが衣装と舞台芸術を担当。
その後、ダンサーを動く “建築” とまで昇華させたデ・キリコの衣装も登場します。 デ・キリコはシュルレアリスムの作家で、古典建築を重んじた作風でもあります。


1920年初演の 《プルチネッラ》 や1929年初演の 《舞踏会》 はデ・キ…

Breakfast in the Brazilian Embassy. / W杯を楽しみつくす! - ブラジル朝ごはん@大使館

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Good morning in exciting mood of World Cup 2014 !

はじまりました! にわかファン、お待ちかねの2014年サッカーワールドカップ in ブラジル!
4年に一度のW杯。 サッカー好きも、ただのお祭り好きも、それぞれの楽しみ方があると思います。
きょうは朝、早起きをして青山のブラジル大使館に朝ごはんを食べに行ってきました!

サッカー王国、そして今回開催国でもあるブラジル。
在日ブラジル大使館にて、期間限定でW杯を楽しみ語り合うための仮設パビリオンができたのですが、そのニュースとともに見逃せないトピックが!
なんと、W杯のブラジル戦がある日は試合終了後無料で朝ごはんが提供されるとのこと!
ブラジル大使館なんて、まずこんなイベントでもない限り訪れないでしょう…。 「せっかくだから行ってみよう!」と “にわか”活動を開始。
8時前という早朝にかかわらず、パビリオンはとてもにぎわっていました!

パビリオンは世界的に有名な坂茂氏によるもの。 東日本震災の際、紙製(再生紙や段ボールなど)で避難所を作られたのでも有名な方です。
もともとある階段をうまく利用していて、仮設とはいえ立派な広間になっています。
さて、その奥のほうでボランティアの方々が コーヒー、オレンジジュース、マテ茶、 ポン・デ・ケージョやハム、タピオキーニャというタピオカ粉を使った料理をふるまってくれました。

タピオキーニャというものを初めて食べたのですが、中にとろけるチーズが入っていました。


まだはじまったばかり! グループリーグもやっと2試合目を迎えるというところ。
家族や友達と試合を応援したり、 パブリックビューイングのような場で大勢で応援したり。
試合以外にもいろいろなイベントがありそうです。
ベスト8、ベスト4くらいになってくると、ほかの大使館もなにか特別な企画をかんがえてくれるかも!?

ちなみに、2006年は決勝戦をイタリア大使館で観戦!
当初、そういったパブリックビューイングは予定していなかったようですが 盛り上がりとともに会場を解放することにしたようです。
結局そのときは優勝したのでした。

しばらくはW杯の興奮を楽しもうと思います!



【参考】 朝日新聞 紙のパビリオンでW杯を語ろう 在日ブラジル大使館 サンパウロ新聞 東京 W杯でブラジルをPR 伯国大使館前…

I got new item from Sumally! / Sumallyで商品を買ってみた!

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かねがね遊んでいるサービス、『Sumally(サマリー)』。

2011年にローンチしてから、
もっぱらスマートフォンアプリで “want” と “have” を繰り返していたわたし…。



いつのまにか “want” が 5591 もある!
欲しいもの、多すぎです。

そんなところ、ショッピング機能ができたので、さっそく購入してみました。


自分の“want” している商品が売り出されると、お知らせが届きます。
ちょっと欲しかったイヤリングが手ごろな価格であったので、買ってみることに。

個別商品ページでは、出品者に質問などもでき、いろいろ詳しく知りたいひとにも向いているかも。

今回はイヤリングなので、サイズなどもあまり気にならなかったので、
画面の【購入する】ボタンを押し、決済関連の情報を入力。
いとも簡単に買えました。



2日後くらいに、レターパックで商品が到着!

わーい!


商品が到着したら、アプリの取引終了画面をポチリ。


商品の発送状況もこちらの画面より確認できます。
出品者とのやりとりができるので、オークションサイトなどを利用したことがないわたしもなんとか安心…。


Sumallyは2011年8月にベータ版がローンチし、9月には本格始動。

モノのSNSということで、あまりヒトとの「つながり」を感じつサービスではないのですが
sum(足す)とall(すべて)を合わせた「すべてを足し上げる」というコンセプトだけあって
なによりも物欲のかたまり、世の中のまだ見ぬ素敵なものを見つけたい・知りたいひとにはおすすめのアプリです。

何度かバージョンアップしていますが、ユーザビリティもよく
移動時間や眠れないときに活躍するアプリです。


ショッピング機能が付いたもの最近ですし、今出品しているユーザーは少ないと思いますが
自分では見つけられない面白いものが多いのが特徴。




【参考】
GQ JAPAN 記事
“モノの百科事典”で世界を目指す、日本発の新ソーシャルサービス「Sumally」がスタート!
Fashionsnap.com インタビュー  Sumally代表 山本憲資 "物欲刺激SNS"の仕組みと狙い